川崎市 多摩区 ヤガサキ歯科医院

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すぐそばに自然がありながら生活に便利な京王稲田堤

京王稲田堤の地名は堤防に植えられた桜に由来します。畑や里山も見られ自然が楽しめるうえ、生活にも便利で、スーパーや飲食店、公園もあります。

京王稲田堤駅は、徒歩5分でJR線に乗り換えが出来、立川や川崎、品川方面にすぐに出られる利便性のいい立地でありながら、駅出口付近には畑が見られ、多摩丘陵の南山から続く里山が残る、自然も多い町です。

「多摩川梨」とも呼ばれる長十郎種の梨や「のらぼう菜」と呼ばれるセイヨウアブラナの産地でもあります。

その地名の由来は、明治時代に遡ります。日清戦争の戦勝記念として稲田村が玉川右岸の堤防に植えた桜が評判となり、桜の名所として「稲田堤」と呼ばれるように。古賀政男の作曲で有名な「丘を越えて」は、その稲田堤の桜見物をきっかけに生まれ、同名の菓子も製造されています。

生活環境としても便利な京王稲田堤。駅から多摩川方面に歩いて15分ほどの場所には「稲田公園」があり、大きなクジラのオブジェがあることから「くじら公園」と呼ばれています。春は桜が美しく、夏には水遊びができるせせらぎがあります。

毎日の買い物には、京王稲田堤駅からすぐの場所にお菓子のまちおかがあり、スーパーも複数あります。販売されているお惣菜の種類が豊富で、100円以下で買える美味しいコロッケやカツがあるのは嬉しいですね。

コンビニエンスストアやファーストフード店も多く、すぐ近くの府中街道に出ればファミリーレストランもいくつかあります。

子供のころ奥歯の治療をしたところが銀歯になっているのですが、最近口を開ける時「銀歯が見えたら嫌だな」と気になるようになってしまいました。そちらの歯科で、今から目立たないような被せ物に変えることは出来ますか?